新聞・マスコミ

  朝日新聞「FIFAはレッドカード。徹底的な改革が必要だ。自ら腐敗を解明しろ」

転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1432857013/
1: 腕ひしぎ十字固め(栃木県)@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 08:50:13.01 ID:JShjxVUg0●.net
地球で随一の人気スポーツとされるサッカーのファンはもちろん、世界中からレッドカードが乱れ飛ぶような醜聞である。

国際サッカー連盟(FIFA)が汚職疑惑で大揺れだ。大会の放送権をめぐる贈収賄などの疑いで、副会長ら14人が米司法省に起訴された。

この20年余のFIFA幹部らの汚職の規模は、1億5千万ドル(185億円)を超す疑いがあるというから、嘆かわしい。

FIFAは司法当局に全面協力し、当局に委ねるだけでなく自ら腐敗を解明すべきだ。

降ってわいた話ではない。2018年ロシア、22年カタールが決まったワールドカップ(W杯)招致に絡んだ買収疑惑では複数の理事が活動停止に。このときの理事24人のうち、3分の1近くの7人が汚職で辞任、もしくは退任に追い込まれた。

権力闘争も激しく、前回の会長選挙ではカタール出身の理事が集票工作の金を25人に渡し、追放になった。

FIFAは、世界的な有料衛星放送の普及とともに収入が急増し、商業主義が深まった。W杯の開催を望む国も多い。

W杯の絶大な人気ゆえ、FIFAへのチェック機能が働きづらい。サッカーそのものの魅力がまぶしすぎるから、汚職があっても、スポンサーのなり手はいくらでもいる。ファンが団結して、協賛企業の不買運動を起こすとも考えにくい。

だが、同じような構図をもつ国際オリンピック委員会(IOC)は、不祥事を機に自己改革をしている。1999年、五輪招致での贈収賄事件を受けて組織の風通しを良くした。選手代表らを委員に加え、定年を80歳から原則70歳に下げた。会長の在任期間は最長で12年にした。

しかし、FIFAは批判に聞く耳を持たなかった。会長職には定年も多選を禁じる規定もない。前任のアベランジェ会長が82歳までの24年間務め、後任のブラッター会長は79歳で18年目を迎え、強権ぶりが目につく。高額な年収も公開しない。

今回の事件の進展がどうであれ、FIFAは徹底的な改革が必要だ。組織運営全般の透明性を高めなくてはならない。

29日、現会長が5選をめざす会長選挙が予定されている。この事件の最中に強行したら暴挙だ。もはや現会長に改革は期待できない。新しいリーダーの下、刷新を図るべきだ。

http://www.asahi.com/paper/editorial2.html





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  【沖縄】海上保安部の出入り口が南京錠で封鎖される → 沖縄メディア「報道しない自由発動!」

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432719901/
1: Hikaru ★ 2015/05/27(水) 18:45:01.20 ID:???*.net
27日朝、沖縄市にある海上保安部の出入り口に南京錠がつけられて封鎖されているのが見つかり、海上保安部は、警察に被害届を出すことを検討するとともに、「海難事故などの対応に著しい支障を与えかねない」としています。

27日午前7時ごろ、沖縄市にある中城海上保安部の庁舎や駐車場につながるゲートに南京錠がつけられて封鎖されているのを職員が見つけました。

南京錠は、3つあるゲートのすべてに外側からつけられ、職員が工具で切断するまで2時間余りにわたって車の出入りができなくなりました。

海上保安部によりますと、夜間に巡回した際には異常は確認されておらず、南京錠は早朝から集まっていたグループが立ち去ったあとに見つかったということです。

中城海上保安部は、名護市辺野古沖で普天間基地の移設計画に抗議する市民グループなどへの対応にあたっているということで、こうした業務に関連した動きの可能性もあるとして、警察に被害届を出すことを検討しているということです。

第11管区海上保安本部は「海難救助や急患輸送などの海上保安業務に著しい支障を与えかねないものだ」としています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150527/k10010093581000.html


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  【朝日新聞】慰安婦誤報で辞任した役員がこっそり 復 職 していたと判明wwwww

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432537675/
1: くじら1号 ★ 2015/05/25(月) 16:07:55.77 ID:???*.net
次に記す日付が何を意味しているか、皆さんはご存じだろうか?

四月一日、十八日、二〇日、二五日、二九日
五月六日、十二日、十五日、十六日、十七日、十八日、十九日、二一日

おわかりですね。これら日付は、朝日新聞が社会面に『お詫びと訂正』を載せた日の羅列なのです(五月二一日現在)。

私は驚いた。昨夏のあの『大誤報謝罪』以降、朝日新聞は、社会面に『お詫び・訂正』記事を載せるようになった。だから目につくようにもなったのだが、今年の四月ごろから、やけに「××とあるのは△△の誤りでした。訂正して、おわびします」の文字が目立つようになり、調べてみると、わずか二ヵ月半で十三回も「お詫び・訂正」記事を載せていたことがわかった。

「お詫び」を載せるということは、以前の記事中に誤りがあったということで、それはすなわち「事実とは違うこと」を記事にしてしまったからごめんなさい。誤りを訂正し、本当のことを書くので許してください――、という意味だ。マスコミで禄をはむ者にとって、お詫びと訂正は、穴があったら入りたくなってしまうほどの失態なのである。

信じられないことに、四日にいっぺんの割合で、朝日新聞は「誤報」を飛ばしているのだ。天下の大新聞が四日に一回だぞ。大メディアなのに、こんなにミスがあっていいのかと思う。換言すれば、朝日新聞は四日に一度の割合で読者に誤った情報を流し、記事の当事者に迷惑をかけていることにもなる。

これだけの誤報を繰り返すということは、朝日新聞は記者さんの「質」がかなり落ちているのかもしれない。

あるいは、慰安婦報道のように、長きにわたり好きなだけ歴史を「ねつ造」してきた新聞社だから、「お詫び」なんざ屁でもないのかも。であれば、お詫びのオンパレードは『大誤報新聞社』の面目躍如ということにもなる。だから我々は気をつけなければならないのだ。朝日新聞の「誤報」には、故意と過失との両面があることを。そのむかし、サンゴ事件なんてのもありましたね。

昨夏の慰安婦大誤報問題で辞任・退職した取締役や元局長らも、何故か、どーいうわけか、いつの間にか「非公開」で再入社・復職を果たしていた。

強制連行をねつ造し、日本国民を陥れ、世界の評判を悪くしてごめんなさいお詫びしますと言っておきながら、とどのつまり、この新聞社では誰ひとり責任を取ろうとしなかった。実にわかりやすい新聞社なのだ。

http://diamond.jp/articles/-/71989





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  【フジテレビ】とくダネが無職男のぬいぐるみ趣味を批判して 大 炎 上 wwwww

転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1432530382/
1: ジャストフェイスロック(秋田県)@\(^o^)/:2015/05/25(月) 14:06:22.88 ID:wBNh7qT+0●.net
これは5月22日に放送されたフジテレビ系朝の情報番組『とくダネ!』でのひとコマで、この日は秋篠宮佳子様に対して脅迫じみたコメントをネット上で行っていたとして逮捕された無職・池原利運(43)のパーソナリティについて、事件の概要と共に紹介していたが、この中で、岸本哲也リポーターが「逮捕されました池原利運容疑者、43才です、無職です」「さらに、こういうぬいぐるみもある。43才の男が! 僕も43才なんですけども。ぬいぐるみを、なかなか部屋に飾ろうとは思わない」と、犯行内容そのものよりも、同被疑者が無職であることや、部屋の中にあるぬいぐるみが、あたかも異常であるかのようなニュアンスで力強くコメント。そのため、これを観た視聴者からは、「なぜ無職=異常」「男のぬいぐるみ所有=異常」という構図に持っていくのかと、その報道姿勢について批判する声がネット上に相次いでいる。今回の騒動、今後しばらく物議を醸しそうな気配だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/10151134/





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  【辺野古】「あなたたちは一般市民じゃない」 海上保安官に図星を突かれてプロ市民発狂wwwww

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432375382/
1: シャチ ★ 2015/05/23(土) 19:03:02.61 ID:???*.net
【名護】無抵抗なのに海に突き落とされ、長時間羽交い締めにされた。名護市辺野古沖で21日、抗議の市民らが「暴力的だ」と訴えると、海上保安官は「あなたたちは一般市民じゃない」と言い放った。

前日、佐藤雄二長官が海保の対応を「冷静かつ丁寧な対応」としたが、市民らは「やっていることは逆だ」と憤る。翁長雄志知事が海外メディアに訴えた「海上での銃剣とブルドーザーの様相」が、わずか1日で証明されたかたちだ。

東村の女性(26)の乗ったカヌーは、海中に飛び込んだ保安官に押さえられた。普段なら海保のゴムボートがカヌーを引き上げるまで、そのまま待機させられる。しかし今回、「落とせ」の声とともに体を捕まれ、海に落とされた。「落とせ」との指示は初めて聞いたという。

ゴムボートの上でも、長時間羽交い締めにされ、離してもらえなかった。「なぜこんなに暴力的なのか」と訴えると、保安官から「あなたたちは一般市民ではないから」との発言があったという。女性は「転覆させる必要はない。明らかに過剰だ」と怒りをあらわにした。

宜野湾市の女性(49)のカヌーにも通告なく保安官が飛び乗り、転覆させられた。海水を飲んだ上、海中で羽交い締めにされて首に赤いあざが残った。

過去にも、別の市民が同じ保安官から暴力的な行為を受けていた。それを批判すると「みなさんが同じことをするなら、こっちも同じことをする。これが安全確保だ」と答えたという。

女性は長官発言を踏まえ、「一部の保安官の暴力行為がひどすぎる。長官は命に対する責任感を持っていない。だから現場でそれが正当化されている」と批判した。

http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=116487





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