自然・科学

  【台風19号】九州上陸へ 山陽新幹線など交通機関に乱れ

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1413156924/
1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/10/13(月) 08:35:24.33 ID:???O.net
大型で強い台風19号は13日、鹿児島県や熊本県などを風速25メートル以上の暴風域に巻き込みながら、九州南部に近づいた。勢力を維持したまま九州に上陸し、14日に掛けて日本列島を縦断する恐れがある。気象庁は暴風や大雨への厳重な警戒を呼び掛けた。

台風19号は13日午前5時現在、鹿児島県枕崎市の西南西約120キロを時速約25キロで北東へ進んだ。中心気圧は970ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートル。中心の北側280キロと南側220キロ以内が暴風域となっている。

JR西日本によると、山陽新幹線では強風のため、岡山―広島間で一時運転を見合わせた。同社は「今後も運転見合わせや行き先変更の可能性がある」としている。

空の便でも九州、沖縄地方の空港を発着する多くの便で欠航が相次いでいる。

各地で避難指示や避難勧告が相次いでいる。宮崎市で土砂災害の恐れがあるとして6世帯10人に避難指示を出したほか、今年8月に大規模な土砂災害が発生した広島市安佐南区などで避難勧告や避難準備情報が出ている。

http://www.sankei.com/affairs/news/141013/afr1410130011-n1.html


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  【科学】北里大チームにイグ・ノーベル賞 「バナナの皮を踏むとなぜ滑りやすいのか」実験で解明

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1411084438/
1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 08:53:58.96 ID:???0.net
【ケンブリッジ(米マサチューセッツ州)時事】ユーモラスで独創的な研究などに贈られる「イグ・ノーベル賞」の2014年の授賞式が18日、米マサチューセッツ州ケンブリッジのハーバード大で行われ、「バナナの皮を踏むとなぜ滑りやすいのか」を実験で解明した北里大医療衛生学部の馬渕清資教授(63)らのチームが物理学賞を受賞した。(2014/09/19-08:38)

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014091900136

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▽関連スレ
イグ・ノーベル賞、5年連続で日本人 わさびのにおいで寝てる人を起こす事に成功


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  【ラニアケア】我々がいる銀河系は、直径約5億光年の「超銀河団」の端に位置する可能性

転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409787772/
1: マシンガンチョップ(栃木県)@\(^o^)/ 2014/09/04(木) 08:42:52.64 ID:+eAICS9Z0.net
太陽系含む「超銀河団」推定=直径5億光年か―国際チーム

太陽系がある天の川銀河(銀河系)は、約10万個の銀河から成り、直径が約5億光年の「超銀河団」の端に位置する可能性が高いと、米ハワイ大やフランス原子力庁サクレー研究所などの国際研究チームが4日付の英科学誌ネイチャーに発表した。研究チームはこの超銀河団をハワイ先住民の言葉で無限の天空を意味する「ラニアケア」と名付けた。

宇宙は約138億年前の誕生以降、膨張し続けているが、星や星が集まった銀河は一様に分布しているのではなく、重力で密集している所と空洞のような所がある。銀河は多数集まって銀河団となり、銀河団はさらに集まって超銀河団を構成していると考えられている。

研究チームは、多数の銀河の動きを網羅的に解析したデータから、太陽系が含まれる超銀河団の境界を区分けした。このラニアケア超銀河団の全体の質量は、太陽に比べると10京(京=けい=は兆の上の単位)個分に相当するという。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000009-jij-sctch





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  【自然】デスヴァレー「動く石」の謎、米国研究チームが解明

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1409600873/
1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 04:47:53.85 ID:???0.net
直径45cmもあるような大きな石が、完全に水平な平原をどうやって移動しているのか。科学者たちを悩ませてきた謎がついに解明された。

カリフォルニア州のシエラネバダ山脈東部にあるデスヴァレー国立公園では、ずっと以前から、「動く石」(moving rocks、sailing rocks)現象が科学者たちを悩ませてきた。

「レーストラック・プラヤ」(Racetrack Playa)と名付けられたプラヤ=塩類平原(塩湖の跡)にある複数の石に、動いた跡があるのだ。直径15cmから45cmもあるような大きな石が、完全に水平な平原をどうやって移動しているかは、1940年代から科学者たちを悩ませてきた。

そして今回、米国の研究者チームがこれを解明した。

石に埋め込んだGPS追跡装置、コマ撮り写真、測候所、そして山のような忍耐を駆使して、スクリップス海洋研究所のリチャード・ノリスと従弟のジェームズ・ノリスが率いる研究グループが、この謎の出来事は、凍結した雨水と微風の完璧な組み合わせによる仕業だと結論したのだ。

研究チームは、数年分のコマ撮り写真から、石の移動のほとんどが低温状態のときに起こることに気付いた。

http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140901/wir14090116310001-n1.htm





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  【環境】オゾン層破壊物質、謎の放出が続く…未知の放出源が存在か

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1408584179/
1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/08/21(木) 10:22:59.52 ID:???0.net
オゾン層を破壊するとしてモントリオール議定書で製造が禁止された四塩化炭素という化学物質が、現在も未知の放出源から大気中に出ている可能性があると、米航空宇宙局(NASA)の研究チームが20日発表した。

かつてはドライクリーニングの溶剤や消火剤として広く使われたが1996年以降に全廃となり、加盟国による2007~12年の排出量はゼロとされる。

だがチームが大気データを調べると、ピーク時の30%近い3万9千トンが毎年放出されていた。予期せぬ発見にチームは「何らかの工業生産過程で漏れ出るなど未知の放出源が存在する可能性がある」と指摘している。(ワシントン共同)

http://www.daily.co.jp/society/main/2014/08/21/0007257780.shtml


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