中国・台湾

  これが中国式「緑化」? プラスチック製の野菜で大通りを埋め尽くす

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1426767652/
1: ひろし ★ 2015/03/19(木) 21:20:52.49 ID:???*.net
2015年3月15日、中国吉林省吉林市の大通りに設置された緑化のための「ディスプレー」が市民の注目を集めている。中国新聞社が伝えた。

この大通りにはレタスの仲間の油麦菜にそっくりの形をしたプラスチック製の植物が大きなコンテナに入れられ、道沿いに並べられている。これを目にした市民の中には「油麦菜によく似た観葉植物がこんなにたくさん。食べることができないなんて、何だかもったいない気分だ」と話す人もいた。(翻訳・編集/野谷)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150316/Recordchina_20150316032.html


1_1


  続きを読む ▼

  【踏み絵】中国「パククネを抗日戦勝式典に招待する」

転載元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426565058/
1: ◆sRJYpneS5Y 2015/03/17(火)13:04:19 ID:???
 【ソウル=宮崎健雄】聯合ニュースによると、中国の劉建超外務次官補は16日、羅卿ウォンナギョンウォン外交統一委員長とソウルで会談し、9月に北京で行われる「抗日戦争勝利70年」の記念式典に韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領を招待したと述べた。

全文 Yahoo!/読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00050013-yom-int





  続きを読む ▼

  【中国】北京の地下に棲む「ネズミ族」推定100万人 地上の人間と交流もたず地下室や防空壕で生活

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1426417294/
1: 野良ハムスター ★ 2015/03/15(日) 20:01:34.53 ID:???*.net
住宅価格が高騰している中国・北京で、地下室や防空壕などの狭い空間に住む人々の数が増加している。現地メディアで報じられることはほとんどないものの、こうした人々は「ネズミ族」と呼ばれている。

「ネズミ族」の多くは出稼ぎ労働者で、民間住宅には手が出ない。「戸口」と呼ばれる正規の居住許可証を持っていないため、公営の低コスト住宅に入居することもできず、地下に住むことを余儀なくされているのが現状だ。

北京では現在、推定100万人以上の人々が地下で暮らしているとされる。

写真家の沈綺穎氏は、こうした「ネズミ族」の生活ぶりを5年にわたり記録してきた。同氏は当初、地下で暮らしているのはごく普通の人々だと予想していた。だが、その実態を調査してみると、彼らはかなりの「変り者」だったという。その多くは上昇志向が強い若者だ。

同氏はまた、地下生活が思いのほか快適であることを指摘する。夏には湿気を排除するため除湿器を使用。北京で寒さが厳しくなる冬は、地上の家よりも暖かいくらいだ。

「地下の住空間は悲惨に見えるし、私自身、哀れみの念をもって取材を始めた。だが、人々はできる限りの工夫を凝らして前向きな地下生活を送っている」と沈氏は語る。

一方、南カリフォルニア大学のアネット・キム教授は、インターネット上の7000件以上の賃貸広告を調査。北京に広がる地下都市を地図に描き出した。

(画像)オレンジ色が地下にある住宅。青色が手の届く家賃の住宅

1_1

調査によると、居住スペースの中央値は9.75平方メートル、家賃は平均で月70ドル(約8400円)だった。もっとも、これは条件がかなり良い物件の話だという。

同教授によると、この種の地下住居に住んでいる人々の数について、正確なところを知るのは難しい。推定人数は20万~200万人となっており、数字に幅があるが、100万人とみるのが妥当なようだ。

北京で建造されるビルは、その全てに地下室を併設することが義務づけられている。1950年代に国防政策の一環として始まった。2010年まではこうした地下の空間に住むことは、建築基準法に沿っている限り、完全に合法とされていた。

しかし、現在の政策では、人々を退去させるのが公式方針になっている。ただ、政策の履行にばらつきがあり、地下住居の賃貸広告は、同氏が調査を行った2013年の間にむしろ増加した。

地下住居の代わりとなる低コストの選択肢は、北京郊外の「城中村」だ。ただ、長時間をかけて通勤するよりは地下での生活を選ぶ人の方が多いのが現状だという。

アネット教授の調査では、「ネズミ族」が地上に住む人々とほとんど交流を持っていないことも明らかになった。同教授は、「地上に住む人々はできるだけ距離を置こうとしており、ネズミ族に対する恐怖を助長する結果となっている」と話す。
(以下省略)

http://www.cnn.co.jp/world/35061229.html



  続きを読む ▼

  【中国】大気汚染告発の動画が3億回再生の大反響 → 一斉に視聴不能にされる

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1425681473/
1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2015/03/07(土) 07:37:53.92 ID:???*.net
中国で国営テレビの元女性記者が自主制作し、ネット上で大反響を呼んでいた大気汚染のドキュメンタリーが、6日夜から中国国内で視聴できなくなっていることがわかりました。

国営中国中央テレビの元記者、柴静さんが先月、無料動画サイトで公開した「PM2.5」をめぐる大気汚染のドキュメンタリーは、再生回数が初めの24時間で1億回、公開から4日後には3億回を超えました。ところが6日夜になって、中国の各動画サイトで一斉に柴さんのドキュメンタリーが視聴できなくなっていることがわかりました。

*+*+ TBS News i +*+*
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2438980.html





  続きを読む ▼

  イタリア旅行の中国人、グッチの店先に陣取ってカップ麺「ずるずる」…批判にネットでは「どこが悪い」

転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424835134/
1: ファイヤーバードスプラッシュ(庭)@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 12:32:14.50 ID:F0SIwPC+0.net
イタリア人は驚き呆れた。通りすがりのその他の国の買い物客も驚き呆れた。イタリア旅行中の中国人観光客が集団で、高級ブランドのグッチ販売店の店先に陣取り、カップ麺(めん)をすすり込んでいた。2月上旬にイタリアでインターネットに投稿されて、多くの人が知ることになった。同国メディアは「文明の衝突」などの用語を交えて同件を取り上げた。その後、中国メディアも報じた。中国のインターネットでは、グッチの店先でカップ麺を食べた人を擁護する声が多い。

同件は、イタリアでインターネットユーザーが写真を投稿したことで知られるようになった。画像を発表した人は「彼女らのランチはカップ麺。お湯はどこから手に入れたのか? カップ麺を食べて節約して、高級ブランド品を買うのか。頭がくらくらする!」と書き込んだ。

イタリアのメディアが論評を発表した。まず、中国人がカップ麺を持って海外旅行をすること自体におかしな点はないと主張。「西洋の飲食に慣れないということもあるだろう」と理解を示した。

さらに、グッチ販売店の前で飲食したこと自体は問題ではないと指摘。西洋人も街頭や屋外で物を食べることはあり、食べたのがパンだったら、だれも問題にしなかったろうとの考えを示した。

そこまで譲歩した上で論説は、問題は「中国人が時と場所を選ばず、金を持っているという理由でやりたい放題にすること」と指摘。欧州人が低級な食べ物と考えるカップ麺を、高級ブランド店の前で食べれば、違和感を持つ人が多く出るとの考えを示した。

論説は食習慣について「それぞれの国で標準が定まっている」と指摘。食文化には礼儀もタブーも含まれるとの考えを示し、だからこそ「国と国、国民と国民がつきあう際には、相互に習俗を尊重せねばならない」と論じ、そうでなければ「文明の衝突」が発生すると主張した。(※一部抜粋)

http://news.livedoor.com/article/detail/9821316/





  続きを読む ▼
 スポンサードリンク
 


相互リンク / 逆アクセス

(PC集計、毎週月曜リセット)

スポンサードリンク

広告スペース

記事検索
カテゴリ別アーカイブ
広告スペース
アクセスカウンター
今日:
昨日:
累計:

広告スペース

プライバシーポリシー

広告スペース
アンテナ人気記事