転載元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426335498/
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1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2015/03/13(金)22:34:34 ID:KsW 韓国観光公社は9日、先月3日から今月8日まで日本人のフェイスブックユーザー約8万人を対象に、韓国の「B級グルメ」に対する好感度調査を行った結果を発表した。「B級グルメ」とは、屋台などで安価な値段で食べられる大衆的な食べ物を意味する日本の新造語だ。このため、今回の調査対象から、韓国の伝統料理であるプルゴギやビビンパ、参鶏湯(サムゲタン)などは除外された。 (中略) 同調査は、韓国観光公社の日本語版フェイスブックのイベントページに、韓国旅行中に直接撮った料理の写真と推薦の理由を掲載する方式で実施された。イベント期間に載せられた807件の書き込みの中で、20の料理を選び出して人気投票を行った。 http://japanese.donga.com/srv/service.php3?bicode=020000&biid=2015031065588 ![]() |
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1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/03/14(土)02:17:14 ID:QBm 民主党の鈴木貴子衆院議員の質問主意書に答えた。外務省の担当者は「現状をありのまま記した」と話すが、安倍晋三首相の施政方針演説や外務省ホームページ(HP)では韓国について「基本的価値を共有する」といった表現をなくしており、韓国に対する意識の変化が反映された可能性がある。 施政方針演説やHPで「価値共有」の表現がなくなったことについて、日本政府関係者は「韓国社会への不信が背景にある」と話す。朴槿恵(パククネ)大統領の名誉を傷つけたとして産経新聞前ソウル支局長が在宅起訴された件などが影響しているとみられる。(松井望美) http://www.asahi.com/articles/ASH3F52RKH3FUTFK00M.html ![]() ▽関連スレ 韓国外交省「我が国との〝価値観共有〟表現削除、日本は説明を」 外務省のHP変更受け 外務省「韓国と我が国は自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有…していません」 |
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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/14(土) 12:03:48.69 ID:???*.net *** 2月26日、ビデオリサーチはタレント別テレビCM量を発表した。調査は関東、名古屋、関西の各民放5局を対象に行なわれた。CM量とは、出稿秒数と出稿本数のことで、出稿秒数をもとにランキングが作成されている。 2014年の年間(1月から12月)のCM出稿秒数は上戸彩(29)がトップ。これに、堺雅人、松岡修造、西島秀俊、武井咲、堀北真希と続くことからわかるように一種の人気のバロメーターだが、目下異変が起きている。一昨年トップの剛力彩芽が20位内から消えているのだ。 「彼女は2013年までは凄い勢いでした。上戸、武井とともにオスカーの“平成3人娘”と呼ばれていましたね。その年は主役を務めた連続ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ)が平均視聴率11・3%と成功を収め、NHKの大河ドラマ『八重の桜』でも重要な役を演じました。そうした活躍からCM出稿秒数ランキング1位へと躍進したのです」 こう言うのはスポーツ紙の芸能担当記者。 「ところが、昨年になると勢いがなくなってしまいました。1月期の連続ドラマ『私の嫌いな探偵』(テレビ朝日)は玉木宏とダブル主演だったにもかかわらず平均視聴率は6・8%。深夜枠とはいえ及第点にはほど遠い。さらに酷かったのは7月期の『あすなろ三三七拍子』(フジテレビ)。初回から7・7%で、それ以降は4%台と5%台を行き来して、ついには3・6%という信じられないような低視聴率を出す回もあった」 ■そろそろメッキが 出演映画の興行成績も芳(かんば)しくない。 「準主役の『黒執事』(ワーナー・ブラザース)の興行収入は5億4000万円、主役の『LDK』(東映)は3億8000万円といずれも惨敗でした。歌手としてはどうかといえば、昨年10月発売のシングル『くやしいけど大事な人』は最高位8位で、売上げ枚数は1万程度に終りました」 とは芸能記者。 「広告業界は、CMに起用するタレントに対して非常にシビアに人気動向を見ています。当然ながら、ドラマ、映画、音楽で数字の稼げない剛力に対する評価は、かなり厳しいものになりました。今回のランキングは、如実にそのことを示しています」 それにしても、あまりに急激な人気下落である。 「彼女がこれまで連ドラや映画で活躍できたのは、所属する芸能事務所の力によるところが大きいと言わざるをえない。剛力については、事務所の力で仕事を取ってきたという指摘がしばしばされてきた。そろそろメッキがはがれてきたようです」 と語るのは芸能ジャーナリストの平林雄一氏だが、先の芸能担当記者はこう言う。 「この4月からテレ朝で連ドラがスタートしますが、これが不振なら彼女の存在は希薄になっていくでしょう。思えば2013年が彼女のピークだったのですね」 20歳で頂点。今更ながら、何とも苛烈な世界である。 「ワイド特集 木の芽時の夢うつつ」より ※「週刊新潮」2015年3月12日号 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150314-00010000-shincho-ent |
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(PC集計、毎週月曜リセット) |

